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見やすい・分かりやすい。
生徒の座席から黒板や
先生を見るとき、視線が下向きだから見やすくて・疲れません。
どこに座っても、全体が見やすく、先生の説明が聞き取りやすい。
一度、いらして、ここに座ってみませんか?
見学はいつでもご自由に。
津高レベルまで指導します。
ここまで勉強すれば、県内の高校はどこでも通用します。
当塾はどなたが、どんな県下の高校を目指しても、大丈夫なだけの指導をしています。
県立高校はすべて同じ問題で実施され、その中で得点を争うのですから、
誰でも全員が同質の勉強を要求されます。
個人差はあっても、志望校によって授業の質を落とすことは致しておりません。
競争力を大切にしています。
勉強もスポーツも、競争がなければ磨かれないと考えます。
当塾の自慢は、建物や設備ではありません。
通っている生徒の皆さんの「競争力」です。
みんなが、頑張っているから、自分も負けないように頑張る気持ちです。
どんなお子様も、自然に持っている意欲を出していただきます。
皆さんも、この「やる気」集団の仲間になって下さい。
ゆとり教育の犠牲にならない。
子どもたちには学ぶ権利があります。
勉強すればできることを、教えられないために、できない我が子たち。
英語だって、ゴルフだって、子どもの頃からやれば、うまくなるはずですね。
内容の薄い教科書では練習量が不足します。
当塾では教科書範囲を越えて、基本の勉強を鍛えています。
時には高校内容まで教えますが、これは皆さんが「ゆとり教育」という名のもとの低レベルに
甘んじないために、楽しく鍛えます。
PISA型学力とは。
Programme
for International Student Assessment,の略称
子ども達に世界共通の土俵でたたかう力を。
OECDによる国際的な生徒の学習到達度調査のこと。頭字語からPISAと呼ばれます。
日本では国際学習到達度調査とも言われます。加盟国の15才に試験をして点数化するモノです。
全国学力テスト(小6と中3で実施)のB問題に相当します。
かつては世界一であった日本はどんどん順位を下げていっています。
世界基準がこれであるならば、それに合わせた勉強をするべきです。
いくら「走る力」が世界一だと言っても、10kmや30kmではいけません。
42.195km走らなければ、金メダルを獲得する事はできません。オリンピックでマラソンに勝とうとするなら徹底的に
42.195kmの練習をすべきです。何で42.195km? ― それが世界の基準だから仕方ないです。
日本の子どもが頭が悪くなったのではなく、鍛えられてないのです。
これでは、世界と戦えません。ご両親、我が子はこれでいいのですか?
人生を教える塾でありたい。
少しだけ、教えたいことがあります。
当塾の授業科目は「国数英理社プラス人生」と申し上げます。
目的・目標を実現するために、懸命に努力するという当たり前の人生観です。
私は、ほんの少しだけ、人生を多く経験したので、教えたいことがあります。
保護者の皆様へ
お願いです。子どもたちを甘やかさないでください。
電車の中に、まるで我が家を持ち込んだように騒がしい子どもと、それを注意しない親。
「かわいそうだから」と、今叱らなければ、将来にかわいそうなことになります。
勉強も同じで、今苦しく、大変だから・・・と、甘やかしていたら、
本当に大変になるのは、大きくなって手遅れに気付いたときです。
子どもたちに向かって、本気で「勉強した方がイイよ。」と言えるのは、
ご家族の皆さんと、塾の先生くらいかもしれません。
今勉強して、先に後悔することは無いでしょう。
しかし、今勉強しないで先に後悔することは大いにあり得ることです。
お互いの価値観と、考え方を確かめるために、お話ししたいです。
塾へいらしていただけることを、お待ちしています。
塾長 伊藤政倫 拝
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